こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
鼻翼縮小術、二重埋没法、ヒアルロン酸注入などがあります。
ご期待にそえるように精一杯頑張ります。

本日は頬骨削り(アーチインフラクチャー)、エラ削り、アゴ削りのパーツモニターさまの経過をご紹介します。

患者さまは20代女性で、輪郭の大きさを気にされて来院されました。
他院で糸リフトを勧められ、受けたようですが効果がなかったとのことでした。

診察上、輪郭の大きさは骨格と咬筋によるものと判断し、頬骨削り(アーチインフラクチャー)、エラ削り、アゴ削り、ボツリヌストキシン注射を行いました。

左:術前、右:術後8.5ヶ月
輪郭削り


術後8.5ヶ月なので腫れは引いて、完成形です。

頬骨は張り出しが緩やかになって、適度な頬骨隆起が残っています。
エラは角部を無くさないようにして、アゴはV字形成をしています。
 
自然できれいな結果だと思います。

輪郭手術(頬骨削り、エラ削り、アゴ削りなど)ご希望の方はぜひご相談ください。

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