こんにちは。牧野太郎です。
本日は大分(牧野皮膚科形成外科内科医院)で診療です。
刺青切除術などがあります。
ご期待に添えるように精一杯頑張ります。

本日は下眼瞼たるみ取り(経結膜ハムラ法)のパーツモニターさまをご紹介します。

患者さまは30代女性で、下眼瞼のふくらみ、たるみを気にされていました。
皮膚のたるみがありませんでしたので、経結膜ハムラ法をおすすめ致しました。

左:術前、右:術後2ヶ月
下眼瞼ハムラ法

左下眼瞼(向かって右)の内側に傷がありますが、注入と関係のない他疾患の影響です。
目の下のくまはほとんど気にならない状態になりました。 

下眼瞼は靭帯の処理を行わないとクマが残存してしまいます。そのため皮膚切除や眼窩脂肪の切除のみでは不十分と考えます。

下眼瞼のたるみ取り、下眼瞼のふくらみを取りたいとのご希望の方はご受診くださいね。
できるだけ切らない方法をご提案いたします。
 
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