こんにちは。牧野太郎です。
本日は久留米で勤務です。
経結膜眼瞼下垂症手術があります。
ご期待にそえるように頑張ります。

先日、日本維新の会の足立康史議員が朝日新聞に対して「朝日新聞死ね」とツイートして話題になりましたが、朝日新聞が足立議員に発言の撤回を求める申入書を行いました。
朝日新聞 足立議員申し入れ書

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加計学園問題は未だに誰も捕まっておらず、客観的に違法なことは何も行われていません。朝日新聞がスクープした内部文書なるものも、当時の責任者である前川喜平(座右の銘は面従腹背という人間のクズで、歌舞伎町の「恋活BAR ラブオンザビーチ」という援交風俗に1ヶ月以上通っていた)がリークしたものを載せたものです。その後の国会の空転ぶりは記憶に新しいですが、結局違法を立証できず、逆ギレして民進党やマスコミは首相サイドに「無罪を証明しろ」という悪魔の証明を求めました。
その後、衆議院選挙で民意は安倍自民党を支持しましたが、野党(民進党、希望の党、立憲民主党、共産党)や朝日を始めとするマスコミ(毎日新聞、東京新聞、日経新聞)は未だに加計学園を追求しようとしています。

加計学園は学生募集も始める段階で、何も問題がない加計学園問題を継続することは自分たちの無力を棚に上げて、いい加減にしてほしいものです。

朝日新聞は新聞とテレビを全国に持っているマスコミ財閥とも言えるものですが、その朝日新聞が政治家個人を攻撃するのは言論弾圧と言えます。

別の方面でも小川榮太郎氏に対しても
徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)
の件で申入書を送っています。
朝日新聞 小川榮太郎申し入れ書
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財閥のような大手マスコミが個人の言論をまさに弾圧しているのです。これでよくジャーナリズムとか言っていると思います。サヨクらしいやり方ですね。

昔から朝日新聞がしてきた日本に対する背任行為・大罪は枚挙に暇がありません。

・南京大虐殺:実際の南京は同事件があったという前後で人口が増えており、当時の生活を知る人物はそんな大虐殺は無かったと言っています。戦後に毛沢東や蒋介石はそのような事件があったことは述べておらず、毛沢東は敵であった国民党軍を日本軍が追い出してくれてむしろ感謝していました。朝日新聞がそのような事件があったと報道して現在の支那共産党が交渉の道具として利用し始めました。
・従軍慰安婦:職業売春婦はいましたが、強制連行して連れて行った慰安婦はいませんでした。朝日新聞が報道して韓国のサヨクが交渉の道具として利用し始めました。当時の韓国から言った職業売春婦は強制連行を否定していましたが、韓国のサヨクの圧力によってかき消されてしまいました。
・安保法案・集団的自衛権・テロ等準備罪(共謀罪)の間違った情報を捏造し報道
・戦前は戦争をあおり、戦後は180度転換し、戦争責任を国や天皇へ転嫁した
・常に中国・北朝鮮・韓国寄りの報道姿勢。その報道姿勢から朝鮮日報、略して「朝日」とか、環球時報日本語版とか揶揄される。
・最悪の政権、民進党政権を生み出したのはマスコミですね。偏向報道による世論先導で、結果的に多くの日本人は政治の大切さ、マスコミの捏造報道を知ることが出来ました。

捏造報道をいくら読んでも頭は良くなりませんので、朝日新聞・毎日新聞・東京新聞・日本経済新聞・琉球新報・沖縄タイムスを読んでいる人は注意しましょうね。

真実を知りたい方は
虎ノ門ニュース
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ニュース女子:専門家と一般目線での女性との意見が面白いです。
現代のコペルニクス:科学者の武田邦彦先生による歴史や政治の話は切り口が独特で面白いです。
平成の修身:日本の正直さ・規律・礼儀・おもてなしは教育勅語によるものだと思います。本が苦手な方は動画だと入りやすいです。故 渡部昇一先生による解説です。
放言BARリークス:元産経新聞記者の高山正之さんによる政治裏話が聞けます。

Youtubeではその他にも
報道特注:日本維新の会の足立康史議員、自民党の 和田政宗議員、築地の魚屋の 生田よしかつ氏の政治裏話が聞けます。
おはよう寺ちゃん活動中:時事ニュースを上念司氏、田中秀臣氏、三橋貴明氏などのコメンテーターが日替わりで解説します。Youtubeでも有志がアップしています。
 
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