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美容形成外科医Dr 牧野のblog

大分、福岡で形成外科、美容外科、抗加齢医学、美容皮膚科を診療しています。医学博士、日本形成外科専門医、日本美容外科学会専門医(JSAPS)、日本抗加齢医学会専門医です。世界標準の美容健康医療を目指しています。ブログでは治療の説明、モニター患者さまの紹介、参加した学会や講習会の報告、プライベートから日々考えていることなどを書いていこうと思います。

患者さま向け

23 1月

妊娠中の美容治療に対する見解、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は大分で診療です。
二重埋没法、シミ治療、PRP療法、保険診療などが有ります。
頑張ります。

先日、有名タレントの妊娠中の美容治療に対して注目が集まりました。

INSIDER "'Here's why Kylie Jenner may not be able to have lip injections if she's pregnant, according to doctors"
2017年10月20日
(くわしくはこちら
妊娠中の口唇ヒアルロン酸

アメリカのスターであるカイリー・ジェンナーはコスメティックラインと突出した口唇で有名になりましたが、最近別の理由でヘッドラインを騒がせています。

カイリー・ジェンナーは恋人のトラヴィス・スコットとの間で妊娠し、現在妊娠6ヶ月と発表しています。しかしながら口唇の膨らみ具合から、ヒアルロン酸注射を受けている、もしくはヒアルロン酸が残存していると考えられ、妊娠中の美容治療について安全性について疑問視されていました。

INSIDERは、アメリカ形成外科学会会長のDr. Alan Matarassoと産婦人科の Dr. Sheryl Rossに尋ねたところ、「妊娠中の唇注射の効果は研究されていませんが、妊娠中の健康リスクは通常、ほとんどの処置で高くなります。」ということで、妊娠中の女性には口唇へのヒアルロン酸注射は勧められないと同意し妊娠中に不必要な処置を行わないように主張しています。

・妊娠の9ヶ月以上前に治療を終えておくべき
・口唇へのヒアルロン酸注射による影響の研究は無いが、予期せぬ感染につながり、妊娠中に出血しやすくなるため、注射は無害ではないかもしれません

ということでした。

ヒアルロン酸は長期持続型なのもありますので、妊娠への影響は慎重に検討しなければなりませんね。
妊娠前、妊娠中の不必要な処置はできるだけ避けたほうが良いと思います。

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20 1月

個人ホームページのブログも時々更新します。そちらもチェックしてみて下さい(^^)

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
経過診察、カウンセリングがあります。頑張ります。

私の個人ホームページについてはこのブログの上部にリンクもありますし、サイトを見られた方もいらっしゃると思いますが、そのホームページでもブログを時々書いていこうと思います。
内容も個人ホームページ用のもので、ライブドアブログと内容が被らないようにしようと思います。

牧野太郎個人ホームページ:美容外科のアトリエ ブログ
(※ぜひブックマークして時々チェックしてみて下さい
牧野太郎ホームページブログ

美容手術に興味のある方はぜひ御覧ください。
 
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15 1月

乳輪乳頭をタトゥーで作成、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は大分で診療です。
ミラドライ、シミ治療、保険診療などが有ります。
頑張ります。

先日、乳輪乳頭をタトゥーで作成するというニュースがありました。

Delaware online "'Penn tattoo artist creates 3D nipples, closure for survivors"
2017年10月9日
(くわしくはこちら

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(注:この写真は動画でありません。まぎらわしくてすいませんm(_ _)m)

フィラデルフィアのPerelman Centerでは院内にタトゥーアーティストを雇っていて、アイラインや眉毛、傷跡を目立たなくするタトゥーを行っています。

最近では乳がん術後の再建乳房に乳輪乳頭をタトゥーで作成されています。
そこで使われる技術がだまし絵のもので、平面の絵を立体的に錯覚させます。これを3D タトゥーと呼ばれているようです。

記事出ているタトゥーアーティストのMandy Saulerはペンシルベニア州ダウニングタウンの母親のタトゥーショップで育ち、14歳で彼女は最初のタトゥーの施術を行いました。その後、タトゥーアーティストの資格を取り、20代半ばで、彼女は彼女のお金のすべてを使ってフロリダに飛び、美容タトゥーアーティストと一緒に訓練しました。その後、彼女は2つの診療所でアイライナー、眉毛、唇、傷跡のカモフラージュ、乳頭と乳首の刺青を始めました。

3Dタトゥーは最初に最も暗い色で円を塗りつぶし、明るい色のレイヤーを追加して3D効果を得ます。色々な色を混ぜ合わせ、陰影をつけていきます。時間は30分で、再建乳房は知覚がないので、痛みなく終えることが出来ます。

Saulerの治療費は350ドルから700ドルになります。保険の支払いも徐々に認められてきているようです。
 
アメリカでも医学タトゥーの多くはエステシャンが行うことが多いようですが、今回の記事のようにタトゥーアーティストが行うのは珍しいようです。

日本でも先日の日本美容外科学会(JSAPS)で、同様の発表があり、少しずつ始まってきているようです。
患者さまの選択肢が広がることは良いことですので、今後の広まってくれば良いですね。
 
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5 1月

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

今年の仕事始めは1月2日で、短時間ではありましたが、大分で抜糸処置などを行いました。
福岡でも1月4日から診療を始めています。

今年はコツコツと診療および学会活動を頑張っていこうと思います。
 
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31 12月

2017年を振り返って(その2)

こんにちは。牧野太郎です。
本日は大晦日で、お休みです。
自宅の大掃除をして、締めくくりたいと思います。

2017年の後半を振り返ると
7月
3Dシミュレーションを本格化
7月25日:シミュレーションシステムについて 

9月
学会で不在期間が約10日間と過去最長となり、家族には迷惑をかけてしまいました。
台湾(2学会)→北海道(日本美容外科学会)
台湾の学会では日本の高名な先生だけでなく、Dean Toriumi先生にもお会いしました。

7th International Aesthetic Conference, Taipei, Taiwan
7th International Aesthetic Conference, Taipei, Taiwan 続き

北海道の日本美容外科学会では私の手術のまとめを発表させていただきました。
学会発表準備 その1 フェイスリフト切開線の工夫
学会発表準備 その2 Fat compartment理論に基づいたフェイスリフト

10月
福岡大学形成外科の高木誠司 准教授とクリニックで共同診察を行いました。
福岡大学形成外科 髙木 准教授・診療教授 来院

11月
福岡山王病院で執刀しました。今後も手術協力を続けていきたいと思います。
福岡山王病院で執刀してきました(^^)

中国人向けサイトに私が日本の美容外科医の名医として載っていました。
中国語サイトに私の名前が載っていました(^^)

オンライン診療を開始。遠方の患者さんもカウンセリングできる体制になりました。
オンライン診療が始まります(^^) CLINICS(クリニクス)

12月
2016年8月から開始したクリニカ市ヶ谷の診療を終えました。いろいろな知識を共有でき、大変有意義でした。
東京診療 2017年12月で終了のお知らせ

以上になります。

本年もありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。
 
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30 12月

仕事納め in 2017、2017年を振り返って(その1)

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
がんばります。

本日で2017年(平成29年)の仕事納めとなります。

今年はいろいろなことを考えさせられた1年でした。
40歳を迎え、人生の大きな節目だったと改めて感じています。

仕事面ではクリニカ市ヶ谷の倉片優院長、渡辺頼勝医師のもと、顔面輪郭形成術を学ぶことが出来ました。顎変形症手術などで行われるルフォー( Le Fort Ⅰ Osteotomy)、SSRO ( Sagittal Splitting Ramus Osteotomy: 下顎矢状分割骨切り術)の美容外科手術のパイオニアクリニックで研鑽を積むことができました。

振り返ると

1月
美容外科英語論文が初めてアクセプトされました。私の仕事の一つが形になったことは大変嬉しかったです。
1月11日:英語論文アクセプト! European Journal of Plastic Surgery

香港の形成外科医 Dr.Tamがクリニックに数回見学に来られ、英語で指導しました。私の拙い英語でどれだけ伝わったかわかりませんが、海外の先生とディスカッションするのは楽しかったです。

1月23日:香港の先生が見学に来られました

2月
ハワイ解剖セミナーでは恩師のリッツ美容外科の広比利次先生と一緒に解剖し、
第6回Fresh cadaver解剖実習セミナー、ハワイ

3月
福岡大学病院で手術協力も行いました。
3月17日:福岡大学病院で手術協力 斜鼻に対する鼻骨骨切り術

5月
アメリカ形成外科学会に入会しました。
5月5日:アメリカ形成外科学会(ASPS)のInternational memberになりました

6月
手術シミュレーション(Morpheous3D)を導入しました。韓国のメーカーと直接やり取りして、日本に導入する手続きを行いました。現在ではカキヌマメディカルを通して、10以上のクリニックに導入されていると思います。
6月24日:美容外科3Dシミュレーション、2Dシミュレーションのお知らせ

今年は2月に足を骨折したこともあり、
2月15日:術後順調に経過しています(^^)

活動を抑えめにしていましたが、振り返ると多少なりとも色々あったと感じます。

続きます。
 
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29 12月

SNSなどの動画に関する医学倫理、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
二重切開術、口唇縮小術、脂肪注入術などが有ります。
頑張ります。

先日、SNSなどの動画に関する医学倫理というニュースがありました。

Northwestern "'End to circus in plastic surgery social media videos?"
2017年9月28日
(くわしくはこちら

最近ではSNS(YoutubeやInstagramなど)で動画をアップする先生が増えていますが、医学会における公式の倫理規定が無いのが問題となっています。

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ノースウェスト医学の著者たちが書いた、ソーシャルメディア上での整形手術のビデオを共有するための倫理的行動の最初のコードは、2017年9月28日のPlastic and Reconstructive Surgery Journalに掲載され、10月6日にAmerican Society of Plastic Surgeons(ASPS )オーランドでの年次総会で紹介されました。

一部の美容外科医はライブ動画を配信することでSnapchatやInstagramでフォロワーを増やしています。採取した組織をひけらかすなどをしています。ある美容外科医はお腹のたるみ取りで採取した腹部組織を腕に抱き、新生児のように扱っている動画をSnapchatで流していました。

 Schierle と Robert Dorfmanはヒポクラテスの医療倫理に基づきガイドラインを作成しました。
ヒポクラテスの倫理とは
1)患者の自律性の尊重、
2)患者にとって善意または何が最善であるかを促す
3)害をもたらさない
4)正義
関連する原則には、開示およびインフォームドコンセントが含まれます。

患者は自分のイメージが複製、操作、再配布される危険性があるだけでなく、アイデンティティを明らかにするリスクもあります。24時間以内に消えるSnapchatのビデオがスクリーンショットされ、YouTubeやその他のウェブサイトに投稿される可能性があることに気付かないかもしれないとDorfman氏は話します。

また動画は手術の内容を簡単なものと誤解し、手術にともなうリスク(感染や出血、血栓など)を軽視し、錯覚する可能性があります。

日本でもアメリカと同様の事象が存在していると思います。こういったガイドラインは法的拘束性はありませんが、やはり公的なガイドラインを整備して、学会としての規範を示すべきだと思います。

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27 12月

培養表皮を用いた白斑治療、名古屋

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
頑張ります。

先日、名古屋市立大学病院で培養表皮を用いた白斑治療というニュースがありました。

The Japan Times "'Nagoya hospital begins trials on new treatment for depigmentation disorder vitiligo"
2017年8月25日
(くわしくはこちら
白斑症

名古屋市立大学病院で培養表皮移植を実施するというニュースです。

名古屋市立大学病院では、2017年7月から皮膚細胞を培養し、得られた表皮細胞シートを患者の患部に移植しています。病院は、移植の有効性を判断し、医療保険の対象となる治療法を目指しています。

「患者の皮膚を直接移植する従来の方法と比べて、広い領域(体の部分)を治療することができる」と、同病院の形成外科の鳥山和弘教授は語った。「手術が終わっても、肌の凹凸や色合いが目立たないというメリットがある」 

尋常性白斑は原因不明で、色素細胞が破壊されています。罹患率は0.5~1%で、保険の対象となる皮膚移植は通常、重度のやけどを患っている患者や皮膚癌のリスクを高める巨大色素性母斑で、白斑は対象外です。今後は症例を積み重ね、治療の一部が保険でカバーされるように厚生労働省に要請する計画のようです。

培養表皮の技術は日本は非常に進んでいますので、治療が普及すれば、さらに安価に治療できる未来が待っているかもしれませんね。今後の進歩に期待したいと思います。

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25 12月

DIY美容外科の危険性、アメリカ

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本日は大分で診療です。
眉毛下切開、目尻切開、二重埋没法、眼瞼下垂症手術があります。
頑張ります。

先日、DIY美容外科の危険性についてのニュースがありました。

wndu "'DIY plastic surgery can face dangerous results"
2017年9月5日
(くわしくはこちら
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美容外科治療は高価で、昨年は13億ドルも費やされました。

一方で、You tubeなどの動画サイトにヒアルロン酸の打ち方のHow to 動画があり、これを参考に自己注入する人々が増えているようです。

ヒアルロン酸の自己注射の動画
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動画を参考に自己注射する人々はお金の節約のために行っていますが、いったん失敗するとそれを修復するのに多額の費用がかかってしまいます。
また一生残る後遺症に悩まされる可能性もあります。
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日本ではこういった行為がされているというのは聞いたことがありませんが、日本でも非合法に広まる可能性がありますので注意を喚起する必要がありますね。 

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23 12月

希望の乳房バストサイズは縮小傾向、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
頑張ります。

先日、豊胸術(乳房増大術)の希望サイズが縮小傾向というニュースがありました。

NEW YORK POST "'The era of the jumbo breast implant is over"
2017年8月30日
(くわしくはこちら
乳房バスト


最近の美容外科手術を受けられる患者さまはテイラー・スウィフトのように少し大きめのBカップから小さめのCカップを希望される方が多くなっているようです。

アメリカ形成外科学会によると乳房増大術(豊胸術)は2006年から最も人気のある美容外科手術で、4000ドル(ニューヨークでは8000〜17000ドル)かかります。昨年だけで29万件以上行われました。

手術は増加傾向ですが、 希望するカップサイズは縮小傾向です。ニュージャージーのBrian Glatt医師は「大きいことは必ずしもベターでなく、人々はより自然に見えることを希望します。」

マンハッタンで開業しているメリッサ・ドフト医師は
「1950年代のピンナップモデルのような大きなバストとヒップによる強い曲線から、1990年代はケイト・モスには極端な対局に移動しましたが、現在ではその間になっていると思われます。」
「今日の新しいシルエットは痩せ型で運動的なもので、曲線はありますが、緩やかです。」 
 
アンバーローズは彼女の36Hのバストに対して「私のおっぱいは重く、背中は痛いし、かわいいシャツを着ることができない」と不満を表明した。

事実、2015年から2016年にかけてインプラント抜去が15%増えました。

日本では欧米ほど大きなサイズを希望される方はいらっしゃいませんので、今後はシリコンインプラント自体の需要は少なくなっていくことでしょう。小さなボリュームアップであれば脂肪注入で十分と思います。今後の参考にしたいですね。

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ギャラリー
  • 妊娠中の美容治療に対する見解、アメリカ
  • 大学の後輩が麻酔をかけに来てくれました
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  • 頬骨骨切り術(アーチインフラクチャー)のパーツモニターさま 術後6ヶ月
  • 乳輪乳頭をタトゥーで作成、アメリカ
  • 第131回日本美容外科学会(JSAPS)学術集会、東京
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