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美容形成外科医Dr 牧野のblog

大分、東京、福岡で形成外科、美容外科、抗加齢医学、美容皮膚科を診療しています。医学博士、日本形成外科専門医、日本美容外科学会専門医(JSAPS)、日本抗加齢医学会専門医です。世界標準の美容健康医療を目指しています。ブログでは治療の説明、モニター患者さまの紹介、参加した学会や講習会の報告、プライベートから日々考えていることなどを書いていこうと思います。

論文・レポート

20 7月

結合双生児の分離手術、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は東京で診療です。
鼻手術の助手、経過観察、カウンセリングなどがあります。
ご期待にそえるように精一杯がんばります。

先日、アメリカで結合双生児の分離手術が行われたというニュースがありました。

WGN TV" Philadelphia hospital successfully separates conjoined 10-month-old twins"
2017年6月13日
(くわしくはこちら
28


アメリカのフィラデルフィアの小児病院で、11時間の手術により結合双生児の分離に成功したということです。

リーダーのJesse Taylor医師は30人の医療チームで治療にあたりました。
頭蓋骨を共有していましたが、共有の血管や脳周囲の硬膜などは慎重に分離され、欠損部は再建が行われました。

今回の結合双生児は頭部の一部分のみがつながっていただけですので、頭皮と頭蓋骨の部分欠損のみで、比較的やりやすい手術ではなかったのかと思います。
過去には一つの重要な臓器を双子で共有しているケースなどもありましたが、その場合、分けることは片方の死を意味しますので、手術は行うことが難しいこともあります。

とはいえ、手術が無事にいって良かったと思います。今後の成長が楽しみですね。

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18 7月

性同一性障害の脱毛レーザーに補助金、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は大分で診療です。
眼瞼下垂症手術、眉毛下切開、保険診療などがあります。
ご期待にそえるように精一杯がんばります。

先日、アメリカで性同一性障害の生徒に脱毛の補助金というニュースがありました。

LA INDEPENDENT" UC Berkeley Releases Insurance Coverage For Laser Hair Removal For Transgender Studentst"
2017年6月19日
(くわしくはこちら
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アメリカのカルフォルニア大学のバークレー校では、この度、性同一性障害(GID)のMTF(男性から女性になりたい)の生徒に対して脱毛レーザーの医療保険の適応を認めました。

脱毛レーザーはFDA認可のものを用い、1セッションあたり、20〜30%の減毛が期待できます。
4〜6週間で完了します。

2017年度の計画では、学生は1学期当たり1,415ドルの料金がカバーされます。大学院生は$ 2,231になります。アメリカ形成外科学会によると、レーザー脱毛の平均費用はセッションあたり235ドルです。必要なセッションの数は、毛の量、その厚さ、および所望の結果により変わります。

現在でもトランスジェンダー生徒の医療給付については、ホルモン療法、性転換手術(性器)、女性移行のための乳房増大術、男性の移行のための乳房切除術、電気分解脱毛、喉仏切除、および限られた渡航費が含まれています。

学生のための包括的なパッケージです。
多くの美容手順をカバーしていますが、脂肪吸引、鼻形成、顔面修正、または顔面骨の再建治療は対象としていません。

海外の大学ではこのように多くの治療に補助金を出していることに驚きですね。
日本でも性同一性障害の患者の手術の保険適応を急いでいるところですが、医療費が増えている昨今、実現が未だなされていない状況です。一部補助金の形でも良いので、患者の負担軽減につながって欲しいと思います。

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13 7月

美容外科に対する取り締まり強化、中国

こんにちは。牧野太郎です。
本日は東京(クリニカ市ヶ谷)で診療です。
カウンセリングがあります。
ご期待にそえるように精一杯がんばります。

先日、中国で美容外科に対する取り締まりが強化されるというニュースがありました。

Reuter" China launches crackdown on illegal cosmetic surgery: paper"
2017年5月31日
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中国の保健省が美容外科の取り締まりと強化し始めました。
報告書によると中国には数万人の美容外科医がいると言われているが、登録されているのは3000人未満です。美容外科治療における重大な医学的合併症の60%以上を未登録医が占めており、不適切な治療の結果、失明などが生じている。
今後は違法な広告や美容整形手術で使用される薬物や器具の不正生産と供給にも重点を置くと述べており、違反した場合、ブラックリストを作成し、違法行為に関する企業を処罰すると述べています。

確かに中国からの患者さんの修正を頼まれる機会がありますが、標準的な治療でなく、時代遅れの治療を受けていることがしばしば見られます。これらが未登録医が自由に治療を行なっている結果なのかもしれませんね。

日本でも美容外科は自由に標榜できますので、治療レベルは様々です。学会や論文などしっかりと取り組んでいる専門医にかかることが重要だと思います。 

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12 7月

4D印刷を用いた乳房再建、中国

こんにちは。牧野太郎です。
本日は東京(クリニカ市ヶ谷)で診療です。
鼻中隔延長術、鼻翼挙上術、隆鼻術(シリコンプロテーゼ)などがあります。
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先日、中国で4D印刷を用いた乳房再建で美容外科医 逮捕というニュースがありました。

3 ders" Chinese doctors use '4D printing' to reconstruct breast of cancer patient"
2017年6月8日
(くわしくはこちら
chinese-doctors-4d-printing-reconstruct-breast-cancer-patient-1

中国陝西省西安第四軍医学大学のXijing病院の医師が、癌患者の乳房再建で3Dで印刷された乳房インプラントを用いました。生体分解素材のようで、時間とともに組織に置換されるということです。時間とともに完成するということで「4D」と言っているようです。

このように鋳型を人工的に作り、組織に挿入して、生体組織に置換する考えは以前からありましたが、時間とともに形が崩れ、形態を維持するのは難しいとされてきました。
しかしながら乳房の場合は柔らかい組織ですし、ボリュームがあれば良いというのであれば問題ないのかもしれません。

今回の物質は1〜2年で分解されるということですが、素材も明らかになっておらず、安全性も不明です。
長期経過をしっかりと報告してもらいたいと思います。

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6 7月

ニセ美容外科医 逮捕、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は東京で診療です。
鼻翼修正術、カウンセリングなどがあります。
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先日、アメリカでニセ美容外科医 逮捕というニュースがありました。

CBS News" Victims recount suffering at hands of fake plastic surgeon"
2017年6月5日
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アメリカのデンバーで外科アシスタントが美容外科医と偽って治療をして逮捕されました。

逮捕されたのはカルロス・ヘルナンデス・フェルナンデス氏(37歳 男性)は2級暴行罪、犯罪偽装、無免許治療などで、6年の服役、罰金18万9000ドルの支払いを命じられました。
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治療した患者は少なくとも50人以上とされており、被害者の一人であるカーラ・ペレスが無免許医であることを知ったのは2度の鼻の手術と口唇ヒアルロン酸をされた後でした。
治療により鼻の軟骨は壊され、曲がってしまったと訴えています。

医療制度がしっかりと整っている印象のあるアメリカでさえ、無免許医がいる状況ですので、もしかしたら日本にもいるかもしれません。皆様も受診する前にインターネットなどで事前に調べて、顔写真、経歴などがしっかりと記載されているクリニックを受診するようにしましょう。

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4 7月

医師コンシェルジェサービス、アメリカ

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本日は大分で診療です。
シミ治療、保険診療などがあります。
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先日、アメリカで医師コンシェルジェサービスという報告がありました。

The New York Times" The Doctor Is In. Co-Pay? $40,000. "
2017年6月3日
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アメリカのサンフランシスコのある少年は足を骨折した時にまず救急車を呼びましたが、次に電話したのが医師コンシェルジェサービスでした。少年を乗せた救急車は地方の救急救命室に連れて行こうとしましたが、コンシェルジェの医師が整形外科の上手な先生がいるカルフォルニア太平洋医療センターを手配し、そちらへ向かうように指示されました。救急車が医療センターに到着した時にすぐに治療が開始されたということです。
その少年の父は起業家で、医師コンシェルジェサービスの費用はかかるものの、その価値はあると判断しました。
「その一線を越えることは多少罪悪感を感じるが、子供のためなら使いたい。もしお金を持っていたら皆利用するだろう。」と述べています。

過去に報告されたように不平等の拡大は医療まで及んでいます。
これまでもコンシェルジェサービスはありましたが、部屋や食事のグレードアップ、最新の治療へのアクセスなどでした。これらの費用は年間数千ドルでした。

今回のShlain医師のプライベートメディカルグループは宣伝もしておらず、ウェブにもありません。口コミで新しい患者を集めています。しかしながら年間料金は4万から8万ドルで従来の費用の10倍以上となっています。
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背景として医師の診察待ち時間が長くなっている現状があります。
ダラスのコンサルティング会社によると家庭医の予約確保に29日、皮膚科医は32日、循環器医には21日となっています。避けるために費用を払って、待ち時間を短縮するサービスもあります。

Shlain医師のプライベートメディカルグループの年会費には受診に伴う費用、オフィス内での検査、治療、訪問医療、入院以外の情報、個人の健康プランなどが含まれています。

スタンフォード大学でも裕福な患者向けの新棟を建設しています。
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シリコンバレーの富裕層向けに計画されています。プロジェクトの20億ドルはほとんど調達済みとのことです。

病院側からしても患者が加入している医療保険では色々な制約を受けて、あまり収益を上げることができませんが、自費診療であれば患者のポケットから払われるのでやりやすい側面があります。
医師側としても保険診療は診察時間の制約もあり、不十分ですが、自費診療であれば、費用が高いぶん、患者への診察も時間をかけることができます。
今後は増えていくと予想されています。

アメリカはもともと皆保険制度ではなかったですから、これらは当然の流れだと思いますが、私には極端な印象にうつりました。全ての人が健康的で、将来に不安を持たないような社会保障体制が日本には必要だと感じました。

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2 7月

男性の美容治療が増加、アメリカ

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本日は福岡で診療です。
カウンセリング、経過診察などがあります。
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先日、アメリカで美容治療における男性患者が増加傾向という報告がありました。

CNBC.com" More men turn to surgery in bid to stay competitive"
2017年5月31日
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アメリカでのビジネスにおいて、見た目が良いというのは仕事にとって良い効果を得られるということから、男性の美容医療治療が20%増加しているようです。特にボツリヌストキシン治療は27%増加しています。
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増加している背景として
①若く見られることにより、精力的で仕事のできる人に見られる
②同僚の若い世代の人達と競争しなければならないので、見た目でも負けたくない
③若い顧客から親近感を持ってもらえる
と言ったことが理由としてあるようです。

アメリカ形成外科学会理事長のDebra Johnson医師は
「女性が長年、見た目で判断される時代でしたが、今後は男性もそのような傾向が出てくるのかもしれない。」と述べています。

男性では髪の毛の関係で、大きな傷は目立ちますので、まぶたのたるみ取りや脂肪吸引が人気があるとのことです。

景気後退と寿命が伸びている影響で、定年後も働く高齢者が増えているようです。
アメリカの労働局によると65歳でフルタイムもしくはパートで働く人の割合は2000年で12.8%に対して、2016年では18.8%と増えています。高齢者が若い人と競争しなければいけない状況のため、アンチエイジングの需要が増えているとのことです。
 
私の外来でも男性の患者さまはたまにいらっしゃいます。眼瞼下垂など保険適応の治療やシミ取りレーザーなどの需要があります。
やはり女性と比べるとお金をかけたくないという方がほとんどです。

今後はもっと男性のアンチエイジングが浸透してくれば、治療メニューも増加してくるかもしれませんね。 

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30 6月

SNSで患者プライバイシー漏洩で罰金、アメリカ

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本日は福岡で診療です。
鼻骨骨切り術などがあります。
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先日、アメリカで美容外科医師が手術動画をSNS(Facebook) でアップしたところ、罰金となる事件がありました。

CBS19" Tyler patient awarded $140,000, plastic surgeon posts video of her in operating room on Facebook"
2017年5月25日
(くわしくはこちら

アメリカのJames R. Motlagh医師は、外科手術前の手術室で全身麻酔で寝ている患者の前で動画を撮り、Facebookに投稿したことが判明しました。

James R. Motlagh医師
no title

患者の弁護士によると、患者の顔、乳房、恥骨の領域が露出しており、誰か識別可能な状態でした。
患者の同意なしにソーシャルメディアに投稿したことは医師の守秘義務を違反したということになりました。 
医師は懲戒処分を受け、医療審議会と1年3回以内に医学法学試験に合格し、次の1年以内に24時間の医学教育を受講することになりました。 リスク管理 8時間、 患者コミュニケーションで8時間、倫理学では8時間となります。彼はまた、60日間以内に1,000ドルの罰金を支払わなければいけません。

われわれ日本の医師もSNSを活用していますので、患者のプライバシーを配慮する必要がありますね。
 
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29 6月

納屋で脂肪吸引を行い医業停止、アメリカ

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本日は東京で診療です。
カウンセリング、経過診察などがあります。
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先日、アメリカで手術室以外で手術を行い、医業停止の報告がありました。

Cosmopolitan" Liposuction Surgeon Is Being Slammed for Practicing in a Barn"
2017年5月19日
(くわしくはこちら

アメリカのミシガン州で、骨粗鬆症医であるBradley Bastow医師がポール納屋と呼ばれる場所で非衛生的環境下に脂肪吸引の手術を行い、医業停止になりました。
同医師は医療廃棄物も不適切に処理を行っていたようです。
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記事ではこのような行為は無責任で道徳性を欠いたものだと非難されています。

脂肪吸引では皮下脂肪層にカニューレという器具を広い範囲で挿入するため、万が一器具が汚染されてしまうと、術後に感染症を起こしてしまい、敗血症となり死に至る可能性もあります。

医療先進国と言われるアメリカでもいかがわしい治療が行われていることに驚きです。
発展途上国でも同様のことが行われているかもしれません。

われわれ日本の医師も他山の石として、倫理観をもって診療に臨む必要がありますね。
 
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10 6月

強制売春婦の実態、アメリカ

こんにちは。牧野太郎です。
本日は福岡で診療です。
乳腺切除術、乳頭縮小術があります。
ご期待にそえるように精一杯がんばります。

先日、乳房インプラント抜去手術についての報告がありました。

AP" CHARGES: SEX TRAFFICKERS TOOK HUNDREDS FROM THAILAND TO US"
2017年5月25日
(くわしくはこちら

数百人のタイ人女性がアメリカに連れてこられて、現代の性奴隷として扱われている報道がありました。
起訴は38にのぼり、アメリカにおける性産業における犯罪では最大のものになりました。

タイ人女性をより良い生活を提供すると誘い込み、アメリカへ連れてきて、大きな借金を課し、返済するまで売春婦として働かせているようです。国際組織が関与しています。タイのバンコクからロサンゼルス 、シカゴ 、ラスべガス、フェニックス、ミネアポリス、ワシントン、ヒューストンとダラスを含むいくつかの米国の都市まで貧しい女性を連れていく行為が2009年から始まりました 。

女性がいくら稼いでも借金をひっくり返し、完済するのを不可能にしていたようです。
女性たちが豊胸術(乳房増大術)を受けることも奨励され、その手術経費は借金にされていたようです。

現在では関与した国際犯罪集団は捕まっており、売春宿も閉鎖されています。

まだ世界ではこのような悪徳ブローカーが存在していることを知る必要があります。、
美容外科業界も性産業からの患者さまも多いですので、美容外科医が目を光らせておくことで、犯罪の早期発見に繋がる可能性も考えておくことが大事ですね。
 
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